IT人材リモート派遣(ラボ型IT請負)

インドネシアの優秀なエンジニアが
プロジェクトをサポート
株式会社アソウ・インドネシアでは、インドネシアでのIT人材リモート派遣(ラボ型IT請負)を行っています。
IT請負開発はさまざまな開発体制がありますが、海外のSEに委任することは一般的にオフショア開発(offshore development)と呼ばれています。日本国内のエンジニアを雇うのではなく、賃金が安い国の中で優秀なエンジニアにプロジェクトを進行してもらう開発手法のことです。
IT開発を海外に委任することによって、人件費の差額だけコストダウンできるのでシステム開発・保守・運用管理費が劇的に安くなります。さらに安いだけではなく、インドネシアなどの新興国のエンジニアはレベルが高いと注目されています。
オフショア開発の中にも、ラボ型開発と一般的な請負開発が存在するので、まずは違いをご説明いたします。
ラボ型開発と請負型開発の違い

ラボ型開発は、一定の期間でプロジェクトを跨いで契約ができる方式です。また、開発をおこなっている段階でお客様から直接指示を出すことも可能です。
一方の請負型開発は、プロジェクト単位で契約を行うので成果物ができれば契約は終了となります。一方で相手に任せることになるので、逐次指示を出すことができません。
こちらがチーム体制から見た、ラボ型開発と請負型開発の違いです。
チーム体制の違い

IT人材リモート派遣の強み
「低価格・高品質・スピード感」
低価格
人件費がシステム開発費に大きく影響してきますが、弊社は優秀なインドネシアSEと契約し日本の価格の半分の価格でサービスの提供しています。

高品質
インドネシアでIT開発の経験のあるリーダーがチームをまとめ、かつ日本語の話せるSEが在中し、直接指示を出せます。

スピード感
現地の複数のIT会社と契約を結んでいます。タイミングに合わせて、お願いするIT会社を選定することで、お待たせすることなくご提供ができます。

IT開発実績
Hararu 増え続けるイスラム人口のために開発された、ハラル食品を簡単に探せるアプリ。 リアルタイムでユーザーがショップのオーナーやコミュニティにアクセスできる。また、バーコードスキャンでハラル食品かどうかを見分ける機能がある。


HARTIⓇ 出品完全招待制審査制のNFTマーケットプレイス。全て出品された作品は、プロジェクトキュレーターが審査を行っているため、出品されているNFT作品も高品質。 また、アプリ内で決済できるので仮想通貨を購入する必要はありません。また、国内外の大手NFTマーケットプレイスにて二次流通も可能。
価格と納期
アソウ・インドネシアでは、お客様に満足していただけるよう、リーズナブルな価格で早めの納期を心がけています。
たとえば、アプリ開発を行う場合であれば、最短2ヶ月で800,000円から可能です。
例:アプリ開発の場合
| 価格 | 800,000円〜 |
|---|---|
| 納期 | 最短2ヶ月〜 |
ご契約までの流れ

お客さまがご依頼いただき、ご契約に至った後にチームの編成を行い業務に取り掛かります。
その後は半年や1年などの契約期間などに応じて優秀なエンジニアたちが開発を行います。また、途中で仕様の変更があっても、臨機応変にお客様のニーズにお応えできます。


